肘の痛みでお悩みの方へ
肘が痛い。
でもそれがテニス肘なのか野球肘なのか、正直よくわからない。
実はそう感じている方がほとんどです。
ムラケンコンディショニング整体院では、名前にとらわれず、
「なぜ肘に負担がかかっているのか」大切に見ています。

こんな「肘の痛み」
ありませんか?
- 物を持つと肘が痛い
- ドアノブを回すとズキッとする
- 投げる・振る動作で肘が気になる
- 使っているうちにだんだん痛くなる
- 湿布や安静で良くならない
- 一度治ったのに、また痛くなった
このような症状は、
まとめて
「肘の痛み」
として考える必要があります。
テニス肘・野球肘って何が違うの?
テニス肘(外側の痛み)
- 肘の外側が痛い
- 物をつかむ・持ち上げる動作で痛む
- スポーツをしていない方にも多い
野球肘(内側の痛み)
- 肘の内側が痛い
- 投げる動作で痛む
- 成長期のお子さんにも多い
ですが、痛みの”名前”より大切なことがあります。
なぜ膝の痛みはなかなかよくならないのか。
肘は、単独で頑張らされやすい関節です。
肩や手頸の動きがうまく使えていない・同じ動作を繰り返している
こうした状態が続くと、肘が「代わりに頑張り続ける」ことになり、
痛みが出てしまいます。
肘だけを見ても、根本的な解決にならない理由です。

ムラケンコンディショニング整体院の考え方

私たちは、
「肘を治す」ことだけをゴールにしていません。
- なぜ肘に負担が集中しているのか
- どこがうまく使えていないのか
- これから先、どう動ける身体を目指すのか
身体全体を見たコンディショニングで、
再発しにくい状態をつくっていきます。
ムラケンコンディショニング整体院の肘の痛みへの対応
- 肘だけでなく、肩・手首・体幹の評価
- 無理のない施術で負担を軽減
- 動作や使い方の見直し
- 日常・競技での注意点を分かりやすく説明
- 再発を防ぐためのセルフケア指導

今の痛みだけでなく
これから先も
安心して使える体を目指します。
成長期のお子さんの場合

成長期の肘の痛みは、大人とは考え方が違います。
- 成長途中の骨や関節
- 繰り返される投球・動作
- 無理をしやすい環境
早めに整えることで、将来のトラブルを防げる可能性があります。
◎成長期コンディショニングについて詳しく見る
大人の場合

- 仕事や家事で肘を酷使している
- スポーツを続けたい
- もう繰り返したくない
そんな方には、
一般向けコンディショニングという選択肢があります。
◎一般向けコンディショニングを見る
一般向けコンディショニング
よくある質問 faq
- テニス肘・野球肘と診断されていなくても大丈夫ですか?
-
はい。名前が分からなくても問題ありません。
- 安静にした方がいいですか?
-
状態によりますが、使い方を整えることで負担を減らせる場合もあります。
- 成長期でも受けられますか?
-
はい。成長段階を考慮した対応を行います。
最後に
肘の痛みは、
「使い方を見直してほしい」というサインでもあります。
今だけでなく、
これから先も安心して使える身体へ。
ひとりで悩まず、まずはご相談下さい。

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