三島で内臓の不調
にお悩みの方へ
胃腸の重さ・お腹の張り・
寝ても取れないだるさを
お腹の動きから整えます

お腹のこんな不調、
ありませんか?
- 食後に胃が重い・もたれやすい
- お腹が張りやすい、ガスがたまりやすい
- 便秘や下痢をくり返す
- 呼吸が浅く、深呼吸がしづらい
- 寝ても疲れが取れない、体がだるい
- 食後や便通の前後に、背中や腰が重くなる
- 病院の検査では「異常なし」と言われた
ひとつでも当てはまるなら、
あなたの不調は
「内臓の動きが小さくなっている」
ことが関係しているかもしれません。
なぜ、内臓の動きが
体の不調につながるのか?
内臓は、お腹の中にただ置かれているわけではありません。
膜や靭帯によって背骨・骨盤・肋骨・横隔膜とつながり、呼吸のたびに上下に動いています(1日およそ2万回以上)。
ところが、次のようなことで内臓のまわりが硬くなると、この動きが小さくなります。
- 食べすぎ・飲みすぎ、不規則な食事
- ストレスや睡眠不足
- 手術のあと(お腹の傷あと)
- 猫背などの姿勢のクセ
動きが小さくなると、消化や便通のリズムが乱れる・呼吸が浅くなる・背中や腰が重だるくなるといった形で、体のあちこちに不調が出てきます。
さらに、内臓の働きは自律神経がコントロールしています。お腹の緊張が続くと自律神経も休まりにくくなり、「寝ても疲れが取れない」状態につながることもあるのです。
だるさや不安感、眠りの浅さが気になる方は

ムラケンはりきゅう整骨院の内臓調整が違う理由
痛みは「火災報知器」。
アラームを止めるだけでなく、
火の元がどこにあるのかを体全体から探しにいく。
それが当院のオステオパシー(内臓調整)です。
当院の内臓調整の特徴
- 国際基準のオステオパシーの考え方が土台
- お腹の硬さ・動きを手で確かめる検査
- 強く押さない、呼吸に合わせたやさしい手技
- 自律神経・姿勢・骨格まで含めた全身の調整

「お腹を診るの?」と、最初はみなさん驚かれます。
でも、胃腸やだるさを「体質だから」と諦めていた方ほど、
検査でお腹の硬さが見つかることが少なくありません。
内臓調整の流れ flow
カウンセリング・検査

痛みだけでなく、食事・便通・睡眠・既往歴まで伺い、姿勢・動き・お腹の硬さから原因の場所を絞り込みます。
原因の説明

姿勢・動き・お腹の硬さから見つかった原因を、分かりやすくご説明します。
オーダーメイド施術

お腹や背中にそっと手を当て、呼吸に合わせたやさしい手技で内臓とその周りの動きを取り戻します。施術の前後で同じ検査をし、変化をその場で確認します。
セルフケア・生活指導

再発しないための呼吸や姿勢のコツ、食事・生活の中で気をつけたいポイントをお伝えします。
内臓がカギだった症例 case
前かがみでしか歩けなかった腰の激痛
40代/男性
カギ:便のあとの不快感と“内臓”のつながり
首が右に回らない、肩も痛い。右半身の不調
50代/女性
カギ:小腸と、毎日の“飲みもの”
手術を勧められた股関節の痛み(変形性股関節症)
40代/女性
カギ:お腹(小腸)にあった最後のヒント
※効果・回復の経過には個人差があります。
よくある質問 faq
- 痛くないですか?
-
強く押したり、ボキボキ鳴らしたりはしません。「これで変わるの?」と驚かれるほどやさしい刺激です。
- 内臓の病気も良くなりますか?
-
内臓調整は、内臓の病気そのものを治療するものではありません。強い腹痛・発熱・血便や黒い便・急な体重減少などがある場合は、まず医療機関を受診してください。
- 食後でも受けられますか?
-
お腹に触れるため、食後すぐは避け、1〜2時間ほどあけてのご来院がおすすめです。
その不調、
お腹から整えてみませんか?
胃腸の重さやお腹の張り、続くだるさは、内臓の動きが関係しているかもしれません。
「体質だから」と諦める前に、
ぜひ一度ご相談ください。





